動画の置き場所問題、UTAGEなら最初から悩まない

こんにちは
40代・50代の女性個人事業主向け
UTAGEファネル構築の専門家のゆっこです。

「よし、講座用の動画を作ろう」

そう思って
Canvaでスライドを作ったり
録画したり、
編集したりと
ここまでは意外と進みます。

でも、そのあと。

「この動画、どこに置けばいいんだろう?」

YouTube?
Vimeo?
Googleドライブ?

プラン、容量、料金、商用利用OKかどうか。
気になることが一気に増えて、
動画そのものより“置き場所”で気力が削られる

この段階で疲れ切っている方も多いのでは?

多くの人がつまずく「動画の置き場所」問題

動画の保存先として、
よく名前が挙がるサービスは主にこの3つです。

YouTube (無料だけど…)

無料で使えて、操作も比較的かんたん。
「とりあえずYouTubeでいいのでは?」
そう思う方も多いです。

ただし注意点があります。

  • 講座や有料コンテンツなどの商用利用は原則NG
  • 関連動画が表示されてしまう
  • 視聴者が別動画に流れやすい

“無料=安心”ではない、というのが正直なところです。

Vimeo(プロ向けだけど…)

講座動画でよく使われているサービスです。

  • 限定公開ができる
  • 見た目もスッキリ

ただ、その分…

  • プランが分かりにくい
  • 容量制限が厳しい
  • 月額費用がかかる

動画が増えるほど
「また容量が足りない・・・」
という悩みが出てきます。

Googleドライブ・Dropbox

すでに使っている人も多いですよね。

  • 手軽に保存できる
  • ファイル管理には便利

でも、

  • 再生が重くなりがち
  • 講座として見せる設計ではない
  • 視聴管理ができない

保存する場所で“動画を配信する場所ではないです。

問題は「仕組みが分断されていること」

ここまで見てきて分かる通り、
どのサービスにも一長一短があります。

でも、本当の問題はそこではありません。

動画

保存場所

会員ページ

案内メールやLINE

これらを
全部別々のサービスで管理しようとしていること

だから、

  • 分からない
  • 不安になる
  • 面倒になる

という状態が起きます。

UTAGEなら、動画の置き場所で悩まなくていい理由

UTAGEには、
保存するための容量が最初から用意されています。
最大1000GB。

講座用でも
商用利用でも
外部サービスを契約しなくてもOK。

「動画をどこに置くか」を考える必要がなく、
動画を作ることそのものに集中できます。

UTAGEで動画保存から配置までは、たった3ステップ

UTAGEで動画を使う流れは、とてもシンプルです。

①動画管理を開く(必要ならフォルダ分け)

画面右上の契約者の名前をクリックするとメニューが開きます

まず、UTAGEの管理画面の
右上の契約者の名前をクリックすると
プルダウンメニューが出てきます。
そこから「動画管理」を選択します。

ここでは、
講座ごと
商品ごと
テーマごと

に、ご自身でフォルダを作って整理することができます。


あとから動画が増えても、
迷子になりにくい管理ができます。

②動画をアップロードする

アップロードするポップアップ画面です

フォルダを選んだら、
あとは動画をアップロードするだけです。

「新規アップロードボタン」を押すと、
上記のような画面がポップアップで出てきます。

「ファイル選択またはドラック&ドロップ」で
参照エリアに動画を入れます。

「アップロード」ボタンをクリックすると、
アップロードが開始されます。

1つの動画なら50GBまでアップロード可能です。
そうそうこんなに大きな動画にはなりません。

容量を気にしたり、
「この動画は重すぎるかな?」と悩む必要はありません。

動画を作ったら、そのまま置ける。
この安心感は、想像以上に大きいです。

③リンクをコピーして、各コンテンツに貼り付ける

ボタンクリックひとつで動画の埋め込み用URLがコピーされます

アップロードした動画には、
専用のリンクが自動で作られます。

そのリンクをコピーして、

会員サイトのレッスンページ
オプトインLPページ
限定公開ページ

など、使いたい場所に貼り付けるだけ。

「この動画を、ここで見せたい」
その感覚で操作できます。

なぜ、この3ステップがラクなのか

UTAGEでは、

動画の保存
動画の管理
動画の表示

が、すべて同じ仕組みの中で完結します。

だから、
複数のサービスを行き来する必要がありません。
プラン変更に振り回されることもありません。

動画が「特別なもの」にならず、
仕組みの一部として自然に扱えます。

迷わず進むなら、UTAGEという選択

動画が止まってしまう理由は、
作り方だけでなく「置き方」にもあります。

保存先を調べて
プランを比べて
容量を気にして・・・

それだけで、
動画を作る前に疲れてしまいます。

UTAGEなら、
動画を保存して
管理して
使いたい場所に貼り付ける。

この流れが、
ひとつの仕組みで完結します。

動画コンテンツを作りたいけれど、
環境選びで迷っているなら。

UTAGEは、
遠回りせずに前に進むための
とても現実的な選択肢です。

まとめ

  • 動画制作が止まる原因は「置き場所問題」
  • YouTubeは無料でも商用利用には注意が必要
  • Vimeoは容量とプランで悩みやすい
  • UTAGEには動画容量1000GBが最初からある
  • 動画管理から配置までは3ステップ
  • 動画を仕組みの一部として扱える

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